引越し業者ってどうやって選べばいいの? そんな疑問を解消します。

未来へのビジョン

眠いけれど、甘えられません。チャンスは365日あると思ってはいけません。もっと自分に厳しく生きたいけれど、眠気はあるのでササッと書き上げるつもりです。
引越し候補の一つを挙げます。静岡県と神奈川県、境目には魅力的な外れ町があります。外れている場所だから、<外れ町>。地図を見ると、ワクワク出来ます。地名しか書いてないし、鉄道が書いてある場合もあるけれど、若い今しか楽しめないです。父や母を見ると、老眼で困っているようです。メガネを何度も動かしたり、ルーペが無いから探してくれ!と私に言ってくる日もあるんです。
父は日本を出たいらしいです。母は、北海道のような食材の宝庫へ住みたいそうです。私自身は、お金を稼げる地域へ引っ越したいので、東京都エリアにも目をつけています。今の時代は、都会派と田舎派にくっきりわかれているような感じがします。
生まれ育った土地に骨をうずめる覚悟で生活する若者も僅かにいます。私は都会へ出て行きたいけれど、どんな業界で働きたいかは明確化していません。都会で勝ち抜くためには、柔軟な発想力と、人脈のようなネットワークが欠かせません。私は今後どうやって今の時代を乗り越えられるか、じっくりと考え直すべきタイミングは、まさに今です。

ちょっと昔に岡山県へ引っ越したいと考えたことがあります。微かな御縁も無いというのに、完全な衝動です。それでも、信念さえ貫ければ成功できるはずなのです。成功のイメージは大切です。引越し後のイメージは時間をかけて築き上げればよいのです。若さは強みです。30歳を過ぎると老い(≒老ける)を気にしなければなりません。
今日のところは、九州の博多、大分の臼杵、山口の下関などなど、引越し願望も膨らんでいる段階です。未来へのビジョンも不安定な私です。毎日、発言していることが矛盾したりもしています。